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出演者・タイムテーブル・エリア情報
アーティスト:みちのく

Bank Band with Great Artists
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吉川晃司 |

スガシカオ |

スキマスイッチ
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Salyu |

ナオト・インティライミ |

藤巻亮太 |

ポルノグラフィティ
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Bank Band
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2004年、ap bankの可能性をさらに広げるため、小林武史、櫻井和寿を中心に結成。2004年1月には、これからの未来のために"一生活者としてできること"を、音楽を通して感じて欲しいというメッセージのもとカバーソングライブ 「BGM〜Bank with Gift of Music for AP BANK」を開催。ここで演奏した曲を新たにスタジオ・レコーディングしたALBUM「沿志奏逢」を2004年10月にリリース。ap bank fesのハウスバンドとしての役割を担う。
2010年6月30日には3枚目のオリジナルアルバム「沿志奏逢3」がリリースされた。
詳細プロフィールはこちら |
Band Act
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ACIDMAN
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andymori
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くるり
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井上陽水
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Mr.Children
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Mr.Children
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(50音順/敬称略)

くるり
8/18(土)
1996年立命館大学の音楽サークル「ロックコミューン」にて結成。
あらゆる音楽からあまねく影響を受けつくられるサウンド、
ひとはだのメロディーとことばはくるりの醍醐味である。
official site:http://www.quruli.net/

andymori
8/19(日)
Vocal & Guitar 小山田壮平 、Bass 藤原寛 、Drums 岡山健二の3ピース・ロックバンド。
2007年秋の結成からEPや4枚のalbum、2枚のLIVE DVDをリリース。
2nd album「ファンファーレと熱狂」は第3回CDショップ大賞を受賞。
発売記念のツアーは各所SOLD OUT!大型イベントにも数多く出演し注目を集める。
今年の3.4月には全国6都市7公演のZepp Tourを大盛況で終え、5月2日には4th album「光」 をリリース。
official site:http://andymori.com

ACIDMAN
8/18(土)
大木伸夫 (Vo&G)、 佐藤雅俊 (b)、 浦山一悟 (dr)からなる
"生命"をテーマにした壮大な詩世界、様々なジャンルの音楽を取り込み、
"静"と"動"を行き来する幅広いサウンドで3ピースの可能性を広げ続ける
ロックバンド。
2012年バンド結成から15年目、メジャーデビュー10年目を迎え、
2月に初のベストアルバム「ACIDMAN THE BEST」を始めとする4タイトルを
同時リリース。
4月には、故郷であるさいたまスーパーアリーナでのワンマンライブも
大盛況に納めた。
official site:http://acidman.jp/

井上陽水
8/19(日)
1948年福岡県生まれ。69年アンドレカンドレの名でデビューし、72年に井上陽水として再デビュー、73年に発表したアルバム「氷の世界」が日本初のミリオンセラーとなる。その後「いっそセレナーデ」「飾りじゃないのよ涙は」「リバーサイドホテル」「少年時代」「Make-up Shadow」等、数々のヒット曲を世に送り出し、99年にはベスト盤「GOLDEN BEST」が200万枚のセールスを記録、2001年には「コーヒールンバ」「花の首飾り」を収録したカバーアルバム「UNITED COVER」発表、以降のカバーブームの先駆けともなった。他アーティストへの楽曲提供や、2004年にはジェーンバーキン(仏)のアルバムへの参加等、多方面で独自の感性を発揮。2009年には活動40周年を迎え、ライブツアーも精力的に行う現在。
official site:http://www.y-inoue.com/

Mr.Children
つま恋:7/14(土) , 7/15(日) , 7/16(月・祝)
淡路島:8/4(土) , 8/5(日)
みちのく:8/18(土) , 8/19(日)
桜井和寿(Vo&G)、田原健一(G)、中川敬輔 (B)、鈴木英哉(Dr)
1992年ミニアルバム「EVERYTHING」でデビュー。2012年4月より全国ドームツアー「MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012」を開催、55万人を動員。デビュー20周年を迎えた5月10日にはBEST ALBUM「Mr. Children 2001-2005 <micro>」「Mr.Children 2005-2010 <macro>」をリリースした。
official site:http://www.mrchildren.jp/

Bank Band
宮城:8/18(土) , 8/19(日)
2004年、ap bankの可能性をさらに広げるため、小林武史、櫻井和寿を中心に結成。
2004年1月には、これからの未来のために"一生活者としてできること"を、音楽を通して感じて欲しいというメッセージのもとカバーソングライブ 「BGM〜Bank with Gift of Music for AP BANK」を開催。ここで演奏した曲を新たにスタジオ・レコーディングしたALBUM「沿志奏逢」を2004年10月にリリース。ap bank fesのハウスバンドとしての役割を担う。
2010年6月30日には3枚目のオリジナルアルバム「沿志奏逢3」がリリースされた。

<櫻井和寿(Guitar&Vocal,Chorus)>
1992年 Mr.Childrenとしてミニアルバム「EVERYTHING」でデビュー。Mr.Childrenの活動と並行して、2003年、小林武史らと共にap bankを設立。2004年よりBank Bandとしての活動を開始。「BGM 〜Bank with Gift of Music for ap bank」「ap bank fes」などのライブ活動に加えて、ライブでカバーされた楽曲を中心としたアルバム「沿志奏逢」をリリース。Bank Bandとしてのオリジナル楽曲4曲を含め、これまでに3枚のアルバムをリリースしている。

<小林武史(Keyboards)>
音楽プロデューサー、キーボーディスト。
Mr.Children、My Little Lover、レミオロメン、Salyuなど数多くのアーティストのレコーディング、プロデュース、作・編曲、ライブ演出などを手がける。「スワロウテイ ル」(1996)、「リリイ・シュシュのすべて」(2001)など手がけた映画音楽も多数。「BANDAGE」(2010)では映画音楽だけでなく、監督 も務めた。
2003年に櫻井和寿と「ap bank」を立ち上げ、環境プロジェクトに対する融資などのほか「ap bank fes」の開催、2010年には「株式会社 耕す」を千葉県木更津市に立ち上げるなど、多岐にわたって活動している。2006年に、東京・神宮前に立ち上げた「kurkku(クルック)」では、有機 野菜をつかったレストランやカフェのほか、オーガニックコットン栽培の農家の支援となる「プレオーガニックコットン」にも取り組んでいる。

<小倉博和(Guitar)>
Guitar,Arrange,Produce
香川県出身。
1982年よりプロミュージシャンとしての活動を始める。
桑田佳祐監督作品、映画「稲村ジェーン」にギタリストとして参加。
1994年桑田佳祐ソロアルバム「孤独の太陽」で全編にわたりサポートをする。
日本レコード大賞においてアルバム大賞を受賞し高く評価される。
以降、レコーディング、ライブ、幅広いセッションにギタリスト、アレンジャー、サウンドプロデューサーとして参加。数多くのアーティストからの信望も厚い。
1991年ギター・デュオ“山弦”を結成。
これまでに5枚のオリジナル・アルバムそしてLIVE DVD、アナログボックスをリリースしている。
また、ソロギタリストとしてLIVE、作品を発表するなど活動は多岐にわたる。

<亀田誠治(Bass)>
‘64年、アメリカ、ニューヨーク生まれ。辰年。 ‘89年、音楽プロデューサー、ベースプレイヤーとして活動を始める。これまでに椎名林檎、平井堅、スピッツをはじめ Do As Infinity、スガ シカオ、アンジェラ・アキ、JUJU、秦基博、いきものがかり、チャットモンチー、エレファントカシマシ、WEAVER、植村花菜、ハナエ、MIYAVI VS KREVAなど 数多くのアーティストのプロデュース、アレンジを手がける。 ‘04年夏から椎名林檎らと東京事変を結成。‘12年閏日に惜しまれつつも解散。 ‘07年、第49回日本レコード大賞、編曲賞を受賞。
‘09年には自身初の主催イベント「亀の恩返し」を武道館にて開催した。
official site:http://www.kame-on.com/

<河村”カースケ”智康(Drums)>
1960.5.3 東京都出身 O型
ザ・タイガース、グループ・サウンズを聴いてドラムを始める。
最大のアイドルはザ・ビートルズ。タイトなドラムスタイルは多くのアーティストの信頼を得ている。
19歳の頃からドラマーとして活動を開始。
ぴかぴか、GRANNY TAKES A TRIPといったバンドでメジャーデビュー。
その後、斎藤誠、aiko、椎名林檎、いきものがかり、Do As Infinity、矢野真紀、藤井フミヤ、スキマスイッチ、仲井戸麗市、松任谷由実、一青窈、秦基博、トータス松本、徳永英明、桑田佳祐 等、数多くのアー ティストのライブ、レコーディングに参加。
趣味/楽器収集、野球観戦
official site:http://www.orangecollar.com

<四家卯大(Cello)>
Cello,Conpose,Arrangement,Lyrics
1966年1月7日生まれ。東京都出身。10才よりチェロを始める。
財)新日本フィルハーモニー交響楽団に1988より1991まで在籍。
在団中には小沢征爾、アレクサンダー・シュナイダー、シモン・ゴールドベルク、ムスティスラフ・ロストロポーヴィッチなど内外の著名なアーティストと数多くのステージを共にする。その後、ポップバンドBREW-BREWに参加し3枚のアルバムをリリース。
以降、多数のアーティストのレコーディング、ライブ、映画・CM音楽制作に参加。
近年ではMONGOL800のキヨサクを中心とするセッション集団「The NO PROBLEM's」でも精力的に活動している。
official site:http://udai.air-nifty.com/hibi/

<登坂亮太(Chorus)>
クラシックバレエの家に生まれる。大学卒業後、企業に就職するが4年務めて退社、2001年から音楽活動を開始。
吉祥寺や渋谷を中心に音楽活動を展開。柔らかな声を持つ唄うたい。
作詞作曲、舞台の音楽監督や舞踊家への楽曲提供、イベントのオーガナイズ、また自身もミュージカルや舞台に出演し様々なジャンルに挑戦中。
ap bank fes '05~'11、東京環境会議に参加。2007年にはMr.Children HOME TOUR 2007にもコーラスとして参加している。
昨年、バレエダンサーとしても活躍中の弟、太頼と共に”登坂兄弟”名義でキャタピラーに参加し「足跡」をリリース。
ap bank fes'05に多大な影響を受け、ハセベケン氏とレゾナンスした事によりNPO団体”green bird”の吉祥寺支部を立上げ、自身が支部長を務める。その傍ら生活に密着した環境問題に取り組み、地元武蔵野の自然体験プログラムのNPO法人”TOKYO NATURE LAND”理事にも就任。
official site:http://www.tosakaryota.com/

<イシイモモコ(Chorus)>
北海道⽣まれ。横浜育ち。
2003年よりハミングキッチンとして活動、2009年冬よりソロ活動開始。細野晴⾂トリビュートアルバムへの参加や、映画「グーグーだって猫である」(監督: ⽝童⼀⼼)の挿⼊歌を担当。Bank Bandのchoとしてap bank fesに参加している他、様々なミュージシャンのレコーディングやライブにも参加し、数々のCMソングも担当している。
official blog:http://ameblo.jp/momo-largo

ナオト・インティライミ
つま恋:7/15(日)
淡路島:8/5(日)
みちのく:8/18(土)
三重県生まれ、千葉県育ち、世界一周28カ国を515日間かけて一人で渡り歩き、各地でLIVEを行い、世界の音楽と文化を体感。『インティ ライミ』とは南米インカの言葉で『太陽の祭り』を意味する。帰国後、自らのソロ活動の他、コーラス&ギターとしてMr.Childrenツアーサポートメンバーに抜擢され、2009年2月から行われた全国アリーナツアー、さらに11月より行われた5大ドームツアーにも帯同し知名度を上げることになる。
2010年4月、UNIVERSAL MUSIC/UNIVERSAL SIGMAよりメジャーデビューシングル「カーニバる?」をリリース。翌月に2ndシングル「タカラモノ~ この声がなくなるまで~」を 2ヶ月連続リリース、累計80万DLを超えるロングヒットを記録し、レコチョクアワード2010上半期の着うたフル部門/新人アーティストランキングで堂々の1位に輝く。7月7日に1st アルバム「Shall we travel??」をリリースし、12月には男性ソロシンガーとしては今世紀最速となるメジャーデビューから8ヶ月での武道館公演をソールドアウト!
デビュー2年目の2011年2月には4thシングル「今のキミを忘れない」をリリース。100万ダウンロード越えてこれまた大ヒット!4月に5thシングル「Brave」をリリースし、5月には2枚目となるアルバム「ADVENTURE」をリリース。オリコン初登場3位を記録し、3週連続トップテン入りの大ヒットを記録!6月からは全国ツアー、その後6thシングル「Hello」をリリース。秋には全国で学園祭ツアー、12月にはクリスマスパーティー称して代々木第一体育館を即完させるなど、2年目のジンクスなど微塵も感じさせない活躍で2011年を締めくくった。
そしてさらなる飛躍を誓った2012年、7枚目のシングル「君に逢いたかった」がレコチョクのウィークリーチャートで1位を獲得し、3月に8枚目のシングル「愛してた」をリリース。さらには5月より全国ホールツアーも始まり、とどまるところを知らないナオトの活躍から今年も目が離せない!
official site:http://www.nananaoto.com/

Salyu
つま恋:7/14(土)
淡路島:8/4(土)
みちのく:8/19(日)
2000年4月、Lily Chou-Chouとして2枚のシングルをリリースし
2004年、シングル『VALON-1』でSalyuとしてデビュー。
2005年、1stアルバム『landmark』をリリース。
2008年11月には、ベストアルバム『Merkmal』をリリースし、
同アルバムホールツアーでは初の日本武道館公演も敢行。
2010年3月、セルフプロデュースとなるアルバム『MAIDEN VOYAGE』をリリース。
これに伴い全国ツアー『Salyu Tour 2010 MAIDEN VOYAGE』も敢行。
そしてシングル『LIFE(ライフ)』のリリース、初のコンボ編成での全国ZEPPツアーを大成功させ、女性アーティストとしてのその地位を不動のものとした。
2011年4月13日には「salyu × salyu」プロジェクト第1弾としてCornelius=小山田圭吾との共同プロデュース作品「s(o)un(d)beams」を発表し『salyu × salyu tour s(o)un(d)beams』を大成功させる。
7月13日にSalyu名義として15thとなる両A面シングル「青空/magic」のリリース。
8月10日、作曲・小山田圭吾、作詞・坂本慎太郎が手掛けた
”INFOBAR A01”のCMイメージソング「話したいあなたと」を
salyu × salyuの新曲として配信限定でリリース。
10〜11月には初の対バンライブ『salyu × salyu―話したいあなたとー』とシューティングライブ『salyu × salyu s(o)un(d)beams +』を敢行。
11月にはSalyuと小林武史の2人だけのライブ「a brand new concert issue "m i n i m a " - ミニマ - Salyu × 小林武史」を東京・大阪の2公演を行い、チケットは即日完売となり、さらに東京公演ではSalyu初のYouTube Liveによる生中継配信を行い、大きな注目を集める。
2012年2月1日にSalyu 16thとなるシングル「Lighthouse」とsalyu × salyu Live DVD「s(o)un(d)beams+」を、2月15日にはSalyu 4thとなるオリジナルアルバム「photogenic」がリリース。
この作品を引っさげ、3月16日からSalyu Tour 2012 photogenicがスタートし、大盛況のうちに幕を閉じた。
そして、5月には自身初となるフルオーケストラとのコラボレーションライブを行い、大きな話題を集めた。
6月には初の海外ライブとしてsalyu × salyuがロンドンのJAZZ CAFÉ LONDONとバルセロナで行われるSonar 2012に出演が決定している。
official site:http://www.salyu.jp/

藤巻亮太
つま恋:7/15(日)
みちのく:8/19(日)
小学校からの同級生3人で、2000年12月にレミオロメンを結成。2003年3月、1st Mini Album『フェスタ』でデビュー。
その後、数々のヒット曲により、3ピースバンドとしてのオリジナリティを確立。その中でも、2004年3月リリースの3rd Single『3月9日』、2005年11月リリースの8th Single『粉雪』は、今でも多くの人に支持され続けている。
2006年5月、3rd Album『HORIZON』をリリースし、3週連続1位を獲得。8月、地元山梨の日本航空学園滑走路にて、全国から3万人を集めた野外ワンマンライブ 「レミオロメン SUMMER LIVE “STAND BY ME"」開催。2009年2月、初の配信限定シングル「Sakura」(au「LISMO」CMソング)をリリースし、
250万ダウンロードを記録。レミオロメンにとって大切な日でもある3月9日には、初のBESTALBUM『レミオベスト』をリリースし、65万枚を超える大ヒットを記録。年末には「第60回紅白歌合戦」に初出場。
バンド結成10周年を迎えた2010年、3月3日に5th Album「花鳥風月」リリース。5月からは、全国47都道府県を巡るレミオロメン史上最大規模の全国ツアー『レミオロメン 10th Anniversary TOUR 2010 “花鳥風月”』を敢行。2011年1月、「Your Song」を配信シングルと初の書籍型CDの形態でリリース。
3月9日、10日横浜アリーナ2days、震災後に開催を慎重に検討し、メンバーの想いから開催を決めた26日、27日神戸ワールド記念ホール2daysの「レミオロメン SPECIAL CONCERT“Your Songs”with Strings」開催。3月9日横浜ライブ音源を収録したLIVE ALBUMを4月にリリース。2012年2月1日、レミオロメン活動休止を発表。
3月11日の東日本大震災後、音楽とひたすら向き合うことで生まれた新曲「光をあつめて」が、藤巻亮太ソロデビューシングルとして2012年2月29日にリリース。震災後から続けているap bank Fund for Japanの活動の一つ、被災地の学校を中心にライブを行う“歌の炊き出し”で、昨年から歌い続けてきた楽曲である。
3月〜未発表曲「シーズンドライブ」がJ-WAVE春のキャンペーンソングとして大量オンエア。4月12日、ソロ初ワンマンライブとなる「光をあつめて SPECIAL LIVE」を赤坂BLITZにて開催。8月15日には、待望の2nd Single「月食/Beautiful day」のリリースが決定(数量限定生産)。ソロ藤巻亮太の歌の世界観が凝縮された1枚となっている。この夏は、全国のフェス/イベントへの出演が多数決定している。
official site:http://www.fujimakiryota.jp/

吉川晃司
つま恋:7/15(日)
みちのく:8/18(土)
1965年8月18日生れ 広島県出身
1984年に映画「すかんぴんウォーク」と、その主題歌「モニカ」でデビュー。
日本歌謡大賞最優秀新人賞ほか、8つの新人賞を独占、俳優としてもブルーリボン賞、日本アカデミー賞、ゴールデンアロー賞他の新人賞を受賞した。
「モニカ」をはじめ、「LA VIE EN ROSE」「You Gotta Chance」など、常にランキングの上位をにぎわせる中、1988年ギターリスト布袋寅泰とのユニットCOMPLEXを結成。
その後ソロとしても、作詞、作曲、プロデュースを自ら手がけ、独自のボーカルスタイルでロックアーティストとして不動の地位を確立。
近年は音楽活動に留まらず、出演映画「レディジョーカー」「チームバチスタの栄光」をはじめ、ミュージカル「SEMPO -日本のシンドラー杉原千畝物語-」の主演、NHK大河ドラマ「天地人」の織田信長役等、俳優としても高い評価を得る。
出演映画「必死剣・鳥刺し」では、第34回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞。
精力的にライブを行う中、映画やドキュメンタリー番組、CM等、更に活動の幅を広げて活躍中。
2011年7月30日、31日には、21年ぶりの復活となったCOMPLEXの東京ドーム公演を東日本大震災復興支援の為に開催し、以降も自らの活動を通して支援を続けている。
official site:http://www.kikkawa.com/

ポルノグラフィティ
8/18(土)
Vo. 岡野昭仁
生年月日:1974年10月15日
Gt. 新藤晴一
生年月日:1974年9月20日
広島県因島身。高校でバンドを結成。95年から大阪にて、ストリートライヴやイベントに精力的に出演し、バンドコンテスト等でも数々の賞を受賞。
そして、1999年、1stシングル「アポロ」で、衝撃のメジャーデビューを果たした。
翌年2000年7月には3rdシングル「ミュージック・アワー」をリリースし、この夏の話題曲となる。
4thシングル「サウダージ」は大ヒットとなり、立て続けに5thシングル「サボテン」をリリースして2000年のオリコンのヒットチャートを賑わした。
その後も、「アゲハ蝶」、「メリッサ」「愛が呼ぶほうへ」を続々リリース。
「メリッサ」「愛が呼ぶほうへ」が大ヒットとなり、2004年9月8日のデビュー5周年に先駆けて、同年7月28日に初のベストアルバム「PORNO GRAFFITTI BEST RED'S」「PORNO GRAFFITTI BEST BLUE'S」を2枚同時リリース。
数々の代表作を発表すると同時に、毎年精力的にツアーを開催し、ライヴバンドとしての認知度を高めていく。
2005年には、ツアー「7thライヴサーキット"SWITCH"」を開催し、12月の武道館5DAYSをもって、ポルノ史上最長となったこのツアーを締めくくった。
翌年も、スタジアムライヴ「横浜ロマンスポルノ'06~キャッチ ザ ハネウマ~Supported by POCARI SWEAT」を横浜スタジアムで開催。
2日間で6万人の動員を記録。そして、ついにメジャーデビュー10周年を迎えた2009年11月には、自身初の東京ドームライヴを開催し、1日で5万人を動員。
その年は、8回目となる紅白出演でメジャーデビュー10周年をしめくくった。
2010年には8thアルバム「∠TRIGGER」をリリースし、オリコン、ウィークリーチャートともに1位を獲得。
そのアルバムを引っさげて、ポルノグラフィティ史上最多公演数となる、全国44箇所56公演の「11thライヴサーキット“∠TARGET”」を開催し、全公演チケット即日完売、約12万人を動員した。
さらに追加公演の希望が殺到し、年末12月30日、31日には横浜アリーナにて、“∠TARGET”アンコール公演、カウントダウンライヴを行い、2日間で、約2万5千人を動員した。
2011年9月10日11日にはヤマハリゾートクラブつま恋で、“つま恋ロマンスポルノ'11 〜ポル丸〜”を開催し、2日間で5万人を動員。
また震災後、初となる東北でのLIVE“東北ロマンスポルノ‘11 ~ポルノ港~”を10月28日に行った。
2011年3枚目となるシングル「ゆきのいろ」を11月23日にリリース。
年末には、“幕張ロマンスポルノ‘11 ~DAYS OF WONDER~”を、幕張メッセ9~11号館で12月24、25、31日の3日間開催し、2011年を締めくくる。
2012年3月28日には通算9枚目となるアルバム「PANORAMA PORNO」をリリース。
7月からは全国42公演となる「12thライヴサーキット “PANORAMA×42”」を開催する。
official site:http://www.pornograffitti.jp/